ハンディファンのおすすめは?Aecooly 3機種を使い比べレビュー

日々くらしをラクにするアイテムを探しています、さけぱぱ(@sakepapa_)です。

夏の朝、子どもの送り迎えや満員電車の通勤で、目的地に到着する前に汗だくになっていませんか。

「ハンディファンは持ってるけど、結局ぬるい風が来るだけ……」

「公園で炎天下に立ってると、普通のファンじゃ追いつかない……」

そんな熱い夏に、ハンディファンメーカーのAecoolyから、タイプの異なる2種のハンディファンが登場しました。

それが、ミストで肌を冷やす「COLD AIR」、首にかける 「Click Neck Fan」です。

COLD AIR
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • ミスト搭載で冷却効果バツグン
  • 大口径ファンで大風量
  • 最大20時間連続使用可能
デメリット
  • 重い
  • 動作音が大きい
Click Neck Fan
総合評価
( 4 )
メリット
  • 首掛け式で両手が塞がらない
  • マグネット式ストラップで着脱がラク
  • シャツに挟めばブラブラしない
デメリット
  • 連続使用時間が3機種の中では最も短い(最大10時間)

一般的なハンディファンとはまったく違う、ミスト・首掛け式というアプローチ。

本記事では、昨年登場した小型かつスタイリッシュな人気モデル「AERO PRO」を含めた3機種を使い比べ、シーン別にどれがおすすめかを正直にレビューします。

Aecooly COLD AIR ミストファン

Aecooly COLD AIR ミストファン

Aecooly Click Neck Fan

Aecooly Click Neck Fan

この記事を書いた人:さけぱぱ

暮らしをラクにする家電&ガジェットが大好き。本業は機械系エンジニア。夫婦ともにフルタイム共働き。3歳の娘と1歳の息子の育児に奮闘中。レビュー依頼やご質問は、お気軽にお問い合わせフォームまで。

PR:本記事は、メーカー様から商品を提供いただき、作成しています。

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【早見表】Aecooly 3機種をひと目で比較

Aecoolyの携帯扇風機3機種が白背景に並ぶ。左から白いドライヤー型のミストファン、中央に黒いスティック型の高速ファン、右にストラップ付きの黒い四角いネックファン。
左から順にCOLD AIR・AERO PRO・Click Neck Fan
スクロールできます
COLD AIRAERO PROClick Neck Fan
特徴ミスト+大風量で冷却効果抜群スタイリッシュで質感が高い首掛け式で両手が空く
パワー
携帯性
風量調整5段階6段階3段階
バッテリー4,500mAh3,500mAh2,000mAh
連続使用最大20時間最大15時間最大10時間
価格Amazonで見るAmazonで見るAmazonで見る

冷却力は3機種でNo.1「COLD AIR」|ミストで実測マイナス5.4℃

水色と白のCOLD AIRパッケージを斜め上から接写したもので、Portable High-Speed Misting Fanの英字、本体線画、白い実物写真の入った丸ラベル、10m/sの表記が読み取れる。

この夏一番活躍しそうなのが、ハンディミストファンの「COLD AIR」です。

3機種の中でもっとも大風量。その上、ミストを噴射することで気化熱で更に冷却効果を狙うというコンセプトです。

風量検証の様子

さけぱぱ

ミストファンを使うのは人生初だったんですが、このミストの冷却力には一番驚かされました

ミストが噴射される様子

実際にどのくらいの冷却効果があるのか検証してみました。

まず、送風前に手の甲を温度計で測ると30.9℃。

放射温度計を手の甲に当て、赤いレーザー点を照射しながら25.5℃を表示している様子。手前に白いミストファンの吹出口を上に向けて置き、冷却前後の差を計測している。

そこにCOLD AIRのミストを当てると、一瞬で25.5℃まで下がりました。

白いミストファンで冷やした手の甲をIR温度計で計測し、画面に25.5℃とMAX 25.5が並ぶ場面。レーザー点が手の甲に当たり、手前にはグレーの吹出口を持つ本体が横たわる。

その差、実測でマイナス5.4℃

数字だけでなく、肌に当てた瞬間に「ひやっ」とする感覚がはっきりありました。

COLD AIRはファンの直径が大きく、そこにミストが乗ります。

さけぱぱ

だから、3機種のなかで冷却力は文句なしのNo.1でした

ちなみに、ミストと聞くと「服やスマホが濡れるのでは……?」と心配になりますよね。

でも大丈夫です。COLD AIRのミストはかなり細かい霧で、普通に顔や腕に当てる分には、ビショビショになる感覚はありませんでした。

Aecooly COLD AIR ミストファン

Aecooly COLD AIR ミストファン

COLD AIRのセット内容と外観

パッケージを開封するとセット内容は以下の通り

COLD AIRミストファンの付属品一式を俯瞰で並べたもので、上にパッケージ、下段に温度測定シール、取扱説明書、白い本体、USBケーブル、霧吹き用スプレー、白いストラップが横一列に展開されている。
  • COLD AIR本体
  • USB-Cケーブル×1
  • お手入れブラシ
  • ストラップ
  • 説明書
  • 温度表示シール

続いて、COLD AIRの外観を詳しく見ていきましょう。

スクロールできます
白いドライヤー型ミストファンの送風口と握り部を手で持った様子。中央の黒い円形パネルの周囲にファンブレードが並び、柄には電源とミスト用の2つの丸ボタンが配置されている。
正面には電源ボタンとミストボタンが配置
COLD AIRの送風口中央の液晶に風量表示「P1」が点灯した状態を正面から捉えた様子。Aecoolyのロゴと放射状のファンブレードが見え、柄の電源ボタンも写っている。
ファン中央部にはLEDモニター
COLD AIR本体側面のAecoolyロゴと「Step Out, Stay Cool」の刻印、その下にある縦長のUSB Type-C充電端子を接写した様子。白い筒型ボディを白背景で正面から捉えている。
サイドには充電用のケーブル差し込み口(USB-C)
COLD AIRの白い本体底面に取り付けた白いストラップを手首に通して握った状態。黒い長さ調整パーツが付いたひも状ストラップが手首に巻かれ、落下防止の使い方を示している。
底部には折りたたみ式のストラップホール
白い給水タンクの開口部に黒い充電ケーブルを差し込んだ状態。内側にMAX水位線と金色の丸い接点、吸水チューブが見え、タンク部から充電する構造を示している。

ストラップホールを90°回転して蓋を外すと、水タンクに給水することが可能。

付属の白いUSBケーブルを指で持って接写したもので、片端のUSB Type-Cコネクタと片端のUSB Type-Aコネクタが並び、短い充電用ケーブルであることが分かる。

バッテリー式で、USB-Cケーブルで給電できます。

さけぱぱ

最近はUSB-C規格のアイテムが多いので、充電ケーブルを使い回せるのはありがたいですよね

ケーブル1本が付属しているので、別途買い足す必要はありません。ただし、ケーブル片側がUSB-Aな点には注意が必要です。

黒い毛と透明軸、黒い柄を組み合わせた付属の小型掃除ブラシを指先でつまんで持ち上げた様子。携帯扇風機のファン部清掃に使う細身のブラシを白背景で示している。
COLD AIRの白いタンク内部を付属の黒い掃除ブラシで清掃している場面。底面には金色の給水接点とプラスチックの突起が見え、開口部からブラシの先端を差し入れている。

お手入れブラシも付属しています。ファンのすき間や水タンク内の細かい掃除に便利です。

気になった点は「大きさ」と「動作音」

正直に書くと、COLD AIRには気になる点もあります。

ひとつは、水タンクがある分だけやや大きめであること。

白いハンディファンを黒いデジタルスケールに横向きで載せて重量を計測している様子。表示部には288.5の数値とタイマー00:00が並び、本体側面には手首ストラップが付いている。
COLD AIR:288g
黒いスティック型ハンディファンを黒のデジタルスケールに斜めに載せた重量計測。スケールの液晶に「170.1」とタイマー「00:00」が青く表示されている。
AERO PRO:170g

実測で約288.5gと、3機種では一番重く、AERO PROと並べるとサイズ感が目立ちます。

さけぱぱ

ミスト機構を積んでいる以上は仕方のないところですね

ただ、一般的なハンディファンと比べれば、そこまで飛び抜けて大きいわけではありません。

白いミストファンとピンクのハンディファンを並べて比較。左の本体には円筒形の送風部とUSB-C端子、右はファン部に丸い保護シールが貼られピンクのストラップが付く。
他社モデルとのサイズ比較

もうひとつ、動作音がやや大きめなのも気になりました。

騒音計で計測すると、最大で約67dB。

最小風量でも50dB以上なので、会社のデスクで使うと隣の人に気を使うかな…という音量です。

67dBは「普通の会話よりちょっとうるさい」くらいの音量

さけぱぱ

COLD AIRは屋外でガンガン使うのがおすすめ!

「ミストでがっつりクールダウンしたい屋外用」と割り切ると、一気に頼れる1台になります。

Aecooly COLD AIR ミストファン

Aecooly COLD AIR ミストファン

首掛け式のClick Neck Fan|両手が塞がらないから便利

CLICKネックファンの箱を斜めに寝かせた接写で、グレーと青緑のパッケージにベージュ本体の格子スリットと液晶表示、Compact&Portableのコピー、側面のバーコードラベルが見える。

次は、首掛け式で両手が塞がらない「Click Neck Fan」です。

さけぱぱ

我が家では妻にも大好評で、取り合いになったのがこの機種でした

電車通勤の最中、スマホをいじりながら使え、手が塞がらないのが良いんですよね。

ハンディファンを手で持っていると、片手がふさがってつり革も持てません。

その点、首にかけるClick Neck Fanなら両手がフリーになります。

満員電車でスマホを見たり、本を読んだり、子どもの手を引いたりと、手が塞がる場面が多い人ほど恩恵が大きいです。

マグネットでシャツを挟むことでブラブラしない

ネックファンの底面に刻印された各種認証マークや規格表示。手に持った本体を裏返し、左側には台座代わりの黒い樹脂プレートとグレーのストラップが置かれている。

Click Neck Fanの一番の特徴は、本体とストラップ部分がマグネットで着脱できる点です。

ストラップを一度シャツの下に通してから、シャツを挟むように上から本体をパチッと装着するんです。

青いシャツの胸元に装着した黒のネックファン。斜めスリットの吹出口と右下の液晶が上を向き、クリップで衣類に挟んで固定したハンズフリーの使用状態。

こうすると本体がシャツに固定されるので、前かがみになってもファンがぶらんぶらん揺れません。

子どもを抱っこしたり、しゃがんで靴を履かせたりする育児中の動きでも、邪魔にならないのが地味に快適です。

Aecooly Click Neck Fan

Aecooly Click Neck Fan

Click Neck Fanのセット内容と外観

Click Neck Fanのセット内容は以下の通り。

Aecoolyネックファンの付属品一式。白背景に四角い黒の本体、グレーの編み込みストラップ、白いUSB-Cケーブル、Aecoolyロゴ入りのユーザーガイドが並ぶ。本体上面には斜めスリットの吹出口がある。
セット内容一覧
  • Click Neck Fan本体
  • ネックストラップ×1
  • USB-Cケーブル×1
  • 説明書

続いて、Click Neck Fanの外観を詳しくみていきましょう。

スクロールできます
黒のネックファンを手前から見たアップ。斜めスリットの吹出口の下にAecoolyロゴと丸い液晶があり、液晶には風量を示す「F1」の白い表示が点灯している。
正面には吸込口と右下にLEDモニター
黒いネックファンの側面にあるUSB-C充電端子。本体を指でつまみ、丸い横長のポートが中央に見える。底面側には吸気口の格子も確認できる。
底部にケーブル差込口
ネックファンを横から見た吹出口側面。本体下部に縦長のスリット状の風の出口が並び、上部の円盤状パーツとグレーのストラップを指でつまんで持っている。
上部に吹出口
手に持った黒のネックファンの側面アップ。電源マークが刻まれた光沢のある四角いボタンが中央にあり、右隣には小さなストラップ取付穴が開いている。
サイドに電源ボタン

マグネットが強力で、子どもが走り回っても取れない

ネックファンを横から見た側面。電源マーク入りの四角いボタンが配置され、上部には円盤状の台座パーツ、下部にはグレーのストラップが伸びている。白背景の据え置き状態。

このマグネット、想像以上に強力でした。

子どもと一緒に走り回っても、簡単には外れません。

公園で追いかけっこをしても、首元のファンが落ちる心配がないのは安心です。

Aecooly Click Neck Fan

Aecooly Click Neck Fan

連続使用時間が3機種の中で最も短い(最大10時間)

1時間連続使用でバッテリーがどのくらい減るかの比較検証

サイズがコンパクトな分、バッテリー容量も小さいのでほかの機種に比べると連続使用時間は短め。そのため、1日1回は充電が必要です。

さけぱぱ

充電を忘れて外出すると、バッテリー切れを起こすこともしばしば……

満充電の状態から1時間連続使用した際のバッテリー残量を検証したところ、結果は100%⇒90%でした。

黒い四角いネックファンを手に持ち、斜めスリットの吹出口を上に向けた状態。本体下部の丸い液晶に数値が点灯し、左には黒いハンディファン、右奥には充電ケーブルが置かれている。

単純計算で10時間は保つので、満充電で出かければ日中にバッテリー切れを起こす心配はありません。

一日使い終わったら必ず充電しましょう。

参考:COLD AIRとAERO PROのバッテリー残量

白いミストファンの送風口を正面から捉えた状態で、中央の丸い液晶に残量95%が表示されている。下部には電源とミスト用の2つのボタンが並び、右奥に黒い同型機が写る。
COLD AIRは100%⇒95%
黒いハンディファンの送風口を正面から見た状態で、中央の丸い液晶に93の数値が点灯している。本体側面に電源ボタンがあり、左に白いミストファン、右下に黒いネックファンが並ぶ。
AERO PROは100%⇒93%
Aecooly Click Neck Fan

Aecooly Click Neck Fan

コンパクトなのにハイパワー「AERO PRO」|身軽に持ち歩く1本

AERO PROハンディファンの黒い実機とパッケージを並べた構図で、本体はカーブした首部と円形の吹出口を持ち、箱にはピンクの本体写真と11m/s、19000RPMの表記がある。

最後は昨年登場した、実力派のハンディファン「AERO PRO」です。

「スタイリッシュでミニマルなデザインがいい」「とにかく身軽でいたいけど、風はしっかり欲しい」という人に刺さる1本でした。

コンパクトなのに強風、しかも手に馴染む細身ボディ

黒い円筒型ハンディファンを手のひらに乗せて斜めに構えた様子。上端の送風口にブレードと黒い円形パネル、握り部には電源ボタン、底面に三角形のロゴマークが見えている。

AERO PROの魅力は、十分な風量にも関わらずこの細いスティック型のボディです。

黒いスティック型ハンディファンを黒のデジタルスケールに斜めに載せた重量計測。スケールの液晶に「170.1」とタイマー「00:00」が青く表示されている。

実測で約170.1gと軽く、サイズも小型なのに、使ってみると風はしっかり強いです。

黒いアルミ調のボディは見た目も引き締まっていて、ガジェット好きとしては所有欲が満たされます。

黒い四角いネックファンを黒のボディバッグへ収納する手元。斜めスリットの吹出口が上を向き、手首にはスマートウォッチが見える。

僕が普段使っている小さめのボディバッグにも、スッと入る細さでした。

荷物を最小限にして動きたい日に、ポンと放り込んでおける身軽さがうれしいです。

気になった点:風の当たる範囲は少し狭い

AERO PROで気になったのは、風の当たる範囲が限定的なことです。

ファンの直径が小さい分、風は強いのですが、当たる範囲はピンポイント寄りです。

さけぱぱ

顔全体や首まわりを広く包むというより、当てた一点をしっかり冷やすイメージです

とはいえ、コンパクトさとのトレードオフ。

「身軽さ最優先で、ピンポイントに強い風が欲しい」なら、むしろこの割り切りがちょうど良いです。

Aecooly AERO PRO

Aecooly AERO PRO

シーン別・あなたに合う1台はどれ?【選び方】

炎天下の屋外でしっかり涼みたい → COLD AIR

白いドライヤー型ミストファンの送風口と握り部を手で持った様子。中央の黒い円形パネルの周囲にファンブレードが並び、柄には電源とミスト用の2つの丸ボタンが配置されている。

真夏の公園で子どもとガッツリ外遊びするなら、冷却力No.1のCOLD AIRです。

水さえ汲めればミストが復活するので、長時間の屋外でも頼れます。

動作音がある分、屋外で本気で冷やしたい日にこそ生きるタイプです。

Aecooly COLD AIR ミストファン

Aecooly COLD AIR ミストファン

手を塞ぎたくない(電車でスマホ・犬の散歩・抱っこ)→ Click Neck Fan

角丸の四角い黒のネックファンを手のひらに載せた状態。斜めスリットの吹出口と右下の丸い電源ボタンが正面を向き、本体サイズが手のひらに収まる程度であることがわかる。

電車でスマホを見たい、犬の散歩でリードを持ちたい、子どもを抱っこしたい。

そんな「手を使いたい」シーンが多いなら、首にかけて両手が空くClick Neck Fanです。

軽くてつけっぱなしでも疲れないので、移動時間の長い通勤にも向いています。

Aecooly Click Neck Fan

Aecooly Click Neck Fan

荷物を増やしたくない・身軽に持ち歩きたい → AERO PRO

ザ・ノース・フェイスのロゴが入った黒いキルティングトートに、黒い携帯ファンを収める手元。バッグ口のジッパーが開いた状態で本体を握っている。

とにかく荷物を最小限にして身軽に動きたい人だけ、AERO PROがハマります。

バッグの中でかさばらず、それでいて風はしっかり強いのが武器です。

逆に「広い範囲を涼しくしたい」「冷却力が欲しい」なら、他の2台の方が向いています。

Aecooly AERO PRO

Aecooly AERO PRO

まとめ|Aecoolyのハンディファンは“最強の1台”より“使い分け”が正解

明暗を強めた俯瞰で並ぶ携帯扇風機3種で、左にストラップを束ねた黒いネックファン、右上に黒いスティック型ハンディファン、手前に2つボタンの白いミストファンが影を落として置かれている。

モデル選びに迷ったら、まず1台は「COLD AIR」がおすすめです。

夏の暑さを本気で何とかするなら、実測マイナス5℃の冷却力がいちばん効きます。

そのうえで、人前が多く手ぶら重視ならClick、身軽さ最優先ならAeroを、用途で足していく。

これさえ押さえれば、自分に合う組み合わせが見えてきます。

普通のハンディファンでは満足できない、新たな選択肢を探している方は、ぜひ一度試してみてください。

さけぱぱ

ヨドバシカメラやヤマダデンキなどの実店舗でも、実際の涼しさを体験できますよ!

以上、さけぱぱ(@sakepapa_)でした。

Aecooly COLD AIR ミストファン

Aecooly COLD AIR ミストファン

Aecooly Click Neck Fan

Aecooly Click Neck Fan

Aecooly AERO PRO

Aecooly AERO PRO

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